気まぐれ・鳥見日記

近畿圏でミサゴを中心に、猛禽などを撮影しています。

餌場 その8.

撮影:BORG 71FL+D500+TC-16A


時間帯によれば、単独撮影できる場所ですが、ヤマ雌の都合で15時までの滞在?
有名ポイントにおったらこんなんはゲットできまへん~!


今日も都市公園へ

BORG 71FL+7875+7070+7700+7507+Canon 250D+7000+5003+TC-16A+D500
その1.・・・ 8時前に到着したが遠い峰の枯れ木で休憩~。

その2.・・・ 3時間半後、飛び出すが見えないところでダイブ。魚獲れずで、違う餌場へバイバイでした~。(3時間半待ったのがなんだったのか?)

その3.・・・ 

その4.・・・ イカルチドリの飛翔、、、

その5.・・・ 飛んでくるのをファインダーに収めて、ピンを合わしてシャッターを押す、撮れたのは約5コマしかない、、、

その6.・・・ いつものアオサギ、、、


【BORGねた】
 同じ対物レンズなのに、金属製のドロチューブホルダーや金属鏡筒の部品などを使ってきた時よりも、飛びものもなんとかゲットできるようになった。ヤマセミの飛翔を、BORGでなんとか上手く撮るのが今後の目標。金属鏡筒みたいに色々な光路長の部品を付けたり外したりしなくても、4点のカーボン鏡筒と使いやすいM75ヘリコイドで十分撮れる。~と初心者オヤジが思います。
BORGの初心者ですが、以下撮影確認済みの接続方法です。
 ①BORG 71FL+絞りM75+7875+7070+7700+7507+7000+5003+TC-16A+D500
    ②BORG 71FL+絞りM75+7875+7700+7507+7000+5003+TC-16A+D500
 ③BORG 71FL+7875+7070+7700+7507+7000+5003+D500
 ④BORG 71FL+7875+7070+7700+7507+Canon 250D+7000+5003+TC-16A+D500


下記の使いたい部品があるが、高値の華、、、
・レデューサー0.72×DGQ
  71FL装着時:288mmF4.1になる。
・レデューサー0.85×DG(デジタル対応の高性能レデューサー)
  71FLの場合:f340mmF4.8になる。
 レデューサーは一般のレンズでは馴染みがないですが、テレコンとは逆に焦点距離を短
 縮するものです。短くなる分明るくなり、周辺像も補正されます。


 PS:高価のレデューサーの代わりに、安価なクローズアップレンズを使います。


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