気まぐれ・鳥見日記

都市公園で野鳥を撮影し、猛禽好きな気まぐれオヤジです。

ハヤブサ(プチ遠征・近畿圏内)

D500+600mm(9時22分ごろ、トリミング)
撮影:4月9日、もっと近くに降りればいいのに、、、


D500+600mm(9時22分ごろ、トリミング)
撮影:4月9日、数秒で餌をもらう、、、


D500+600mm(9時22分ごろ、トリミング)
撮影:4月9日、小鳥をもらって、銜えて飛び去った、 上がデカく見えるので雄かな?


D500+600mm(9時53分ごろ、ノートリミング)
撮影:4月9日、35㎜換算約1200㎜で、この距離、、、


D500+600mm(9時56分ごろ、トリミング)
撮影:4月9日、態勢をあつちこっち変えて抱卵、、、


D500+600mm(10時03分ごろ、トリミング)
撮影:4月9日、気が付いたら、側にもう一羽がおりました、、、


D500+600mm(10時04分ごろ、トリミング)
撮影:4月9日、交代して飛び去る、、、 見降ろしなので、顔が写りにくい@@@


D500+600mm(10時58分ごろ、トリミング)
撮影:4月9日、こちらを見ているようです、、、 約100m以上は離れてます。


D850+300mm+1.4Ⅲ(11時15分ごろ、手持ち・トリミング)
撮影:4月9日、ハヤブサは、雄雌同色なんでどっちが雄か? 雌か?は不明、、、


D850+300mm+1.4Ⅲ(11時16分ごろ、手持ち・トリミング)
撮影:4月9日、このポイントでは、フルサイズの420㎜は辛いしISO2000上げるとダメ。風景なら使えると思うが、僕の腕では鳥撮りには合わない。


D850+300mm+1.4Ⅲ(11時20分ごろ、手持ち・トリミング)
撮影:4月9日、抱卵中の真上の木で見張り、、、


D850+300mm+1.4Ⅲ(11時25分ごろ、手持ち・トリミング)
撮影:4月9日、今日は、雨が降ったりやんだりの最悪の日@@@


 600㎜+三脚では、早い飛びものは撮れまへん。照準器では百発百中じゃないし悩み時
 D5+300mm+1.4Ⅲでいくか? D5+&%$-*@>mmにするか?


 次回の遠征は、孵化が成功なら 5月の連休明け? 中旬? 
 地元のCMさんが言うには、例年にない場所で抱卵しているので、子育てが成功するか
 微妙らしい@@@
   愛車では車中泊できないので、一泊の予定。


今日も公園で、ノルディック・ウォーキング(1週間ぶりでした)

オオルリの鳴き声がしてたらしいです。

ヤマセミ・他の野鳥⑭’(在庫から)

D5+600mm(5時22分ごろ)
起きたての「なんとかやら」、、、


D5+600mm
いろんな枝で交尾、、、


D5+600mm
終わったら即離れますゎ、、、


D5+600mm
始まり、、、


D5+600mm
最中、、、


D5+600mm
離れる、、、


D5+600mm
少し遠いところでホバリング、、、


D5+600mm(宮古島で)
空が青くて綺麗でしたが、暑くて撮影は30分が限度やった、、「ベニアジサシ」。


今日は、早朝からプチ遠征へ

D500+600mm
着いたら雨、最悪のコンディションでした、、、 交代で、抱卵。


D500+600mm
D5持っていけば、よかった、、、 


D500+600mm
堂々と空ぬけ、、、 でもボケてますねん@@@@ 違う雄が来て雌を乗っ取ろうとしてカップルの雄とバトル。


【機材ねた】
 一脚色々検討した結果、以下の製品を購入。(縮長が短く・軽い・カーボン製が購入動機、使い勝手は使ってみないとわからん)

   一脚用ホルダーは以下の商品を購入。

ヤマセミ・他の野鳥⑬’(在庫から)

D4S+600mm+1.4Ⅲ


D5+600mm+1.4Ⅲ


D5+600mm


D5+600mm+1.4Ⅲ
魚を食べた後、必ずこんなような動作をします、、、


D4S+500mm
テントから、手持ちで見上げる角度で撮影、、、


D5+600mm+1.4Ⅲ
70mぐらいは離れている枝から飛び出し、、、


D5+600mm+1.4Ⅲ(宮古島で)
エリグロアジサシの子育て、、、 70mぐらい距離があったのですが威嚇してきます。


D500+300mm+1.4Ⅲ(オーストラリアで)
「シラフミツスイ」、、、海外で色んな野鳥さん撮ると後から名前の調査大変。


D500+300mm+1.4Ⅲ
ヤマセミ・ポイントで有名な関西・某橋を通過するクラシック・カー。クラシック・カーレースが開催され、約100台ぐらいの車が通過。


  明日、日帰りプチ遠征の予定。D500、D850、600㎜、300㎜、1.4Ⅲで出動へ。
起きられるかが一番の問題ですゎ~^^。


【機材ねた】(小物願望)
 下記の腰ベルトタイプのホルダーと一脚で、撮れれば一脚の違った使い方ができる。

 一脚は、軽くて値段が安くて荷耐重が3.5㎏~4㎏。縮長が短いの色々探して以下は一脚はどうかな~と思っています。手持ちでも撮れるけど、三脚が使えない場所でも使える可能性がある。(全高が155.5㎝は、身長173cmからしたら低いかも知れないが、腰ベルト・ホルダーを使う方法なので問題ない)

 三脚を立てられない船上での使用を想定。

ヤマセミ・他の野鳥⑫’(在庫から)

D5+600mm+1.4Ⅲ


D800+500mm


D5+600mm


D4S+500mm


D5+600mm


D4S+500mm+1.4Ⅲ


D7100+500mm
このボディも持ってたんだ、、、


  K府北部のkの岬のハヤブサですが、抱卵中らしいですね、2回目の訪問しなくては・・。遠い他県のハヤブサ情報もありますので、楽しみです。


【気になる機材】(また道楽が始まるか?)
 三脚を使えない場所で、一脚または三脚の足をベルトポケットを利用して支え撮影できるアイテム。当然、一脚がいりますが~^^。以下、色々ありますが、実際使ってみないと使い易いかどうかはわかりません。

ヤマセミ・他の野鳥⑪’(在庫から)

D7200+300mm+1.4Ⅲ
この時は、D7200使いたかった、、、 今はボディは持ってません。


D800+500mm


D800+500mm
手持ちでした、、、


BORG 71FL+E-M1


D5+600mm


D4S+500mm+1.4Ⅲ
今季はここには、登場しなかった、、、


D5+600mm
巣立ち後のチョウゲンボウ、、、 6m以内で撮れた貴重な一枚。


・ケンコー「KFS-1420BF」の中判フィルムスキャナー
  メーカーから返却されてきましたので、スキャンしました。調整されてるのか、以前より少しだけ良くなってるように感じました。