気まぐれ・鳥見日記

近畿圏でミサゴを中心に、猛禽などを撮影しています。

ダイビング

撮影:6月


撮影ポイントから、ほぼ目線で撮れる比較的近い場所、、、、


テントなしで撮れるのですが、私の腕では魚を獲る瞬間が難しい~


ここにヤマセミが来る確率は、少ない。


久しぶりのウォーキング:約8.8km、1時間54分ぐらい 

雌がお気に入りの枝

撮影:5月


撮影場所から約30m~50m離れた枝


巣から出てきて、湖畔上で水浴び後この枝で小休憩してから餌場へ


雌がよく利用しますが、雄は600㎜で点でしか撮影できない対岸の枝がお気に入り・・・

違うエリアで

撮影:3月


この時期まだ、河川敷に下りてテントを張り撮影可能。


餌場ですが、運が良ければ雌と雄が登場、運が悪ければ姿も見せない場所・・・・


雄2羽、雌1羽がいる数十キロの川沿いに生息するエリア、、、、


いつも撮影しているポイントから直線で10㎞ぐらい離れています。


撮影:6月9日、BORG+71FL+TC-16A+D500で(トリミング・化粧直しあり)


久しぶりのBORGで、家のベランダから、、、、なんとかピンがきてますが


BORG+71FL+TC-16A+D500+ジッツオ GT2542+UniqBall UBH 35X ballhead
このボール雲台は、ハンガリー製ですが使いやすいです。(ハンガリーから直輸入すると、日本の半額ぐらいで購入できます)


テスト撮影 D5+AF-S NIKKOR 300mm f/4E PF ED VR


D5が戻ってきました。高額な修理代を貯めて次回修理することにしました。






魚を咥えて水面飛翔

撮影:4月初旬ごろ


この時も雌ですが、自分で獲って自分で食べてました・・・・


交尾が始まったのが3月はじめぐらいで、雄と一緒にいる時期が多い日々です。


雌の好物の魚は、カジカですがこの時は少し違う小さめの魚です。


この撮影場所とても危険な道路上です。


【機材を修理依頼】
D5のマウント部分がガタついていたり、ネジが緩んでましたので少し締めて問題なく撮影できたのですが、念の為修理センターのWeb上から見積もり依頼をした。適当な項目がないので、イメージセンサーの清掃・限定修理を選ぶと、仮見積もりが2000円でしたので機材をドアtoドアで送る。翌日、お見積もり金額:*****(5桁)※価格は税抜ですと、修理内容は記載なしでメールが届く。(税込み10万に近い額にビックリ)

改めて問い合わせると、マウント部分が変形しているとの事。今は撮影に問題がないので(素人判断)、修理せずに返却。原因は、たぶん、雲台に機材を装着し被写体にレンズを向ける時、雲台のパーン棒を使わずにカメラボディを振り回していたのが原因? 年金生活者では、突然のこの出費は払えませんわ~、、、

違うポイントで

撮影:4月


雌ですが、このポイントはコンクリに囲まれた施設


ハヤブサの幼鳥にちょっかい出されたり、オオタカに襲われた場所・・・・


数カ月も雌が行かなくなった場所なんですが、久しぶりに飛翔した雌でした~。