気まぐれ・鳥見日記

近畿圏でミサゴを中心に、猛禽などを撮影しています。

今はない機材で(ボディ・500mm)・・①(ヤマセミ・在庫から)

D800+500mm
近い欄干で、、、


D4S+500mm
ザリガニも食う、、、


D7100+500mm
D7200も使ったが、今はないボディ、、、


D7100+500mm
50mぐらいの距離、、、


D4S+500mm
30mぐらいテントなし、、、


D4S+500mm
有名地近くの水面を飛翔、、、


今日も都市公園へ

D850+300mm+1.4Ⅲ(ノートリ)
この距離で、アオゲラを確認、、、 いつもの実がなる木に来ました。次回は、大砲を持って待ってみようかな?


D850+300mm+1.4Ⅲ
トリミングするとこんな感じ、、、 雲台を変えたので、少しは撮れるようになった。


D850+300mm+1.4Ⅲ
少し大きくしてみる、、、 カシラダカ? 小鳥はようわからんゎ・・・


D850+300mm+1.4Ⅲ
ヒクイナ、、、 春になれば近くで撮れるらしいが、春は嫌な時期なので来ないだろう@@@


鳥撮りウォーキング(TTW)12781歩。


【機材ネタ】
今日から使い始めた雲台「ベルボン FHD-66A」で、気がついた点。

 上の写真のように三脚につけるのが、マニュアル通り。使い方は、ひとそれぞれですので私は逆で使ってみた。パーン棒は左手で操作し、パンストッパーとティルトストッパーは右手で操作しました。すると、標準装備の視認性の良い丸型水準器が見えなくなる。


①カメラネジのつまみが、写真のような形状なのでしっかり締めないと、当たり前ですが
 緩んできます。鳥歩きでほとんど移動しますので、コイン締めの方が使い易い。 

②パーン棒は短くて使い易い。
③標準でつくクイックシュープレートは、移動幅が42㎜しかないのでバランスがとりに
 くいのでロングプレートが必要。プレートの下部は、写真のような形状で約3.8㎜の幅
 しかありませんので純正以外のものを使うときは注意。 
 (SUNWAYFOTO製のDPG-210Rは使えそう)

④カメラ台を縦位置にする時に使うカメラ台ストッパーが、機材を担いで撮り歩きしてい
 たら締め付け悪かったのか、緩んで下の写真のような状態になった。要注意!

 縦位置にする場合は、レンズを回したほうが使い易い。(鳥撮りでは使わない?)


 フィールドで、大先輩同輩さんの注目の的、パンストッパーとティルトストッパーが、同じ位置で使えるのが好評でした。三脚への取り付けは、標準の付け方がいいという方も。
  明日は、久しぶりに大砲を担いで「アオゲラ(雄)」狙いで。


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