気まぐれ・鳥見日記

近畿圏でヤマセミ・ミサゴ・猛禽を撮っています。

魚を咥えて水面飛翔

撮影:4月初旬ごろ


この時も雌ですが、自分で獲って自分で食べてました・・・・


交尾が始まったのが3月はじめぐらいで、雄と一緒にいる時期が多い日々です。


雌の好物の魚は、カジカですがこの時は少し違う小さめの魚です。


この撮影場所とても危険な道路上です。


【機材を修理依頼】
D5のマウント部分がガタついていたり、ネジが緩んでましたので少し締めて問題なく撮影できたのですが、念の為修理センターのWeb上から見積もり依頼をした。適当な項目がないので、イメージセンサーの清掃・限定修理を選ぶと、仮見積もりが2000円でしたので機材をドアtoドアで送る。翌日、お見積もり金額:*****(5桁)※価格は税抜ですと、修理内容は記載なしでメールが届く。(税込み10万に近い額にビックリ)

改めて問い合わせると、マウント部分が変形しているとの事。今は撮影に問題がないので(素人判断)、修理せずに返却。原因は、たぶん、雲台に機材を装着し被写体にレンズを向ける時、雲台のパーン棒を使わずにカメラボディを振り回していたのが原因? 年金生活者では、突然のこの出費は払えませんわ~、、、

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